住まいの中に「草原の記憶」を再現し、家族に寄り添う健康な暮らしを提案します。

「SOUGEN10」は、家族のいのちと健康を守り、10年先もその先も変わらない幸せが続く家を目指しています。

「ただいま」が心を満たす。

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阿蘇の草原のような、心豊かな暮らしを求めて

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私たちが提供する4つの価値

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まるで五月の草原にいるような、やさしく、心ゆたかな暮らしを

代表山本の健康住宅への想い

阿蘇の草原のような、心豊かな暮らしを求めて
草原住宅の代表である山本は、自らの実体験から「健康と住まい」の密接な関係にたどり着きました。

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わたしたちについて

私たちの仕事は、熊本の人々と共に幸せの歴史を刻む家をつくることです。
雄大な阿蘇の草原が人々の暮らしを支えてきたように、住まいの中に「草原の記憶」を再現し、家族に寄り添う健康な暮らしを提案します。

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SOUGEN10の約束

「SOUGEN10」は、家族のいのちと健康を守り、10年先もその先も変わらない幸せが続く家を目指しています。

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草原住宅のコンセプト

毎日忙しい共働き世代にとって、家はただの「箱」ではなく、心と体を癒やす大切な場所であるべきです。玄関を開けた瞬間にふわっと心地よい空気に包まれ、仕事の疲れがホッと解ける――。
そんな「ただいま」の瞬間に幸せを感じられる家を、私たちはつくります。

「草原」に込めた想い

好きなんです。「阿蘇」 好きなんです。「草原」

  社名「草原」には、大自然の癒やし、田園の穏やかさ、そして澄んだ風のような空気への憧れを込めました。 住まいは、ただ暮らすための器ではありません。   家族の健康を守り、心と身体をやすらげる――安心して帰れる、かけがえのない場所であってほしい。 その願いを、この一文字に託しました。 玄関を開けた瞬間、ふわっと広がる心地よい空気。 リビングでは家族の笑顔と、待っていた声が出迎える。 仕事で疲れて帰ってきても、すっと心がほどける――そんな瞬間が、たしかにある。 私たちは、こうした「当たり前に見える日常の安心」こそが、人生を豊かにし、小さな幸せを育む土壌になると信じています。 だからこそ、私たちの技術も経験も、一棟一棟、その一瞬一瞬のやすらぎのために全力で取り組んでいます。

転んでも、くまもとのやわらかな草花が受け止めてくれる――。 そんな安心感を、家族にとっての新しい故郷というかたちでお届けしたい。

まるで五月の草原にいるような、やさしく、心ゆたかな暮らしを

省エネ・防災・安心を標準化した「GXエコハウス」が、私たちの提供する新しい住まいのカタチです。