阿蘇の草原のような、心豊かな暮らしを求めて
草原住宅の代表である山本は、自らの実体験から「健康と住まい」の密接な関係にたどり着きました。
• 原体験: 五右衛門風呂のある平屋で育ち、幼少期から大工に憧れていました。
• 気づき: 東京での就職後、忙しい生活の中でストレスから腸の病を患い、健康の大切さと心身の繋がりに深く気づかされました。
• 確信: 北海道と熊本での生活環境を振り返り、「健康な暮らしの在り方」を追求した結果、45歳で草原住宅を起業しました。
私たちの仕事は、熊本の人々と共に幸せの歴史を刻む家をつくることです。
雄大な阿蘇の草原が人々の暮らしを支えてきたように、
住まいの中に「草原の記憶」を再現し、家族に寄り添う健康な暮らしを提案します。




